武田健吾とは?彼女や結婚や子供は?守備の評価や2019は二軍!?


どうもみなさん!こんにちは。カズズです。

 

今回はオリックスバファローズの武田健吾選手を紹介したいと思います。

 

武田選手はオリックスの俊足かつ強肩外野手です。

 

世代で言えば、あの大谷翔平選手や藤浪晋太郎選手と同じ大谷世代です。

 

U-23侍ジャパンではベストナインに輝くなどの活躍を見せた功績もあります。

 

では行ってみましょう!

武田健吾選手のプロフィールを紹介!

氏名   武田 健吾(たけだ けんご)

生年月日 1994年4月18日 (25歳)

出身地  福岡県越後市

出身校  自由ヶ丘高等学校

身長   183センチ

体重   85キロ

血液型  O型

入団   2012年ドラフト4位

背番号    56

あだ名

経歴

自由ヶ丘高等学校

オリックス・バファローズ(2013~)

応援歌

汎用

武田健吾とは?プロ入り前の活躍とプロ入り後の活躍を紹介!

武田健吾選手のプロ入り前とプロ入り後の活躍を紹介して行きたいと思います。

 

武田健吾選手は、強肩で俊足の外野手で、出身は福岡県筑波市。

 

身長は183センチで体重は85キロで恵まれた身体と言っていいでしょう。

 

そんな武田健吾選手ですが、中学時代には外野の他にピッチャーとしても活躍しAA世界選手権大会にも選ばれる功績があります。

 

高校は自由ヶ丘高校に進学し、3年にはキャプテンをするなど、キャプテンシーも持ちわせていますね。

 

主に外野手としてのポジションで、高校通算23本のパワーも持ち合わせ、その功績が認められ2012年ドラフト4巡目でオリックスから指名を受け入団しました。

 

プロに入ってから、ルーキーイヤーの2013年から2軍に甘んじますが、とても良い成績を残し、ルーキーイヤーのシーズン終盤には、一軍に昇格しプロ初安打も記録します。

 

転機が訪れたのは、2016年。U-23ワールドカップ日本代表に選ばれ大会通算.455の成績を出しベストナインに選ばれました。

 

その次の年には初ホームランを含むキャリアハイの成績で、規定打席には届かないながらも、97試合で打率.295で、2本塁打、14打点の成績を残します。

プレースタイルや守備の評価は?

武田健吾選手は俊足かつ強肩外野手。中学時代にピッチャーもしていた経験があって肩も強いですね。

 

しかも中学のころに135キロも出ていたのですから、強肩ぶりも、うなずけますね。

 

守備の方も堅実で俊足なだけに守備範囲も広い。

 

しかし50メートル6秒前半の俊足ですが、まだ一軍で盗塁がないのは、驚きですが、走攻守すべてにおいてバランスのとれた選手。

 

その強肩をかつ守備範囲が広く、走攻守バランスのとれたプレースタイルから、あの新庄剛志選手を彷彿させることから、「新庄二世」の異名もあります。

 

何か爆発するきっかけがあれば、新庄剛志に匹敵する逸材になる可能性はおおいにありますね。

彼女や結婚や子供は?

そんな武田健吾選手ですが、気になるのは女性関係ではないでしょうか?

 

武田選手は、スタイルもよく、さわやかで明るい性格で女性にも人気のある選手。

 

プレースタイルも俊足で強肩をなので

 

「カッコイイ」と黄色い声援が飛びかう武田選手、果たして彼女や結婚や子供はいるのでしょうか?

 

調べましたところ、2019年5月29日の今現在は結婚もしていませんし、彼女と言った女性の情報もありません。

 

武田健吾の女性ファンにとっては、嬉しい情報でしょう。

 

武田健吾選手は、今は野球に専念して結果が残せるまでは…と決めているのかもしれませんね。

 

いずれにしても、野球で結果を残せるように、これから期待したいですね。

武田健吾選手の2019年の成績は?

武田健吾選手の2019年5月29日現在は、二軍でもがいていますねぇ…

 

二軍の試合で28試合に出場し、打率は.150と苦しい成績です。

 

何かきっかけがあればいいのですが、2017年のキャリアハイの成績のときは、前年にU-23のワールドカップがきっかけで成績が上昇しましたが、今回はなかなかきっかけがありませんね。

 

やはり、自分自身なにか壁をつき破るような何かがあると思いますが、それをはやく見つけ大活躍してほしいものですね。

 

これからの奮起に期待ですね。

まとめ

みなさんいかがだったでしょうか?

 

今回はオリックスバファローズの爽やか外野手の武田健吾選手について記事を書かせていただきました。

 

走攻守バランスのとれた選手で新庄二世と呼ばれることもある武田選手。

 

2019年今現在のところ成績は低迷していますが、これから奮起して、いつかは新庄剛志に匹敵、いや飛びこえるくらいの成績を残してほしいですね。

 

今回は記事を読んでくれてありがとうございました。

 

ではまた~!


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