マジコスポルト(magico sport)の野球専用リストガードとは?3つのメリットや効果を紹介!


どうもみなさん!こんにちは。カズズです。

 

野球をされているみなさんの中にも野球ギアを使っていらっしゃる人も多いと思います。

 

野球ギアも最近は、いろいろなギアがありますよね。

 

こんなものまであるの!?

 

って思うことも多々ありますよね。

 

今回はそんか野球ギアのひとつで、マジコスポルトという野球のリストガードについて紹介していきたいと思います。

マジコスポルトの野球専用リストガードとは?

マジコスポルトとは、体幹パフォーマンスを向上を目指したサポーターの他に健康器具や医療機器などを手がけている中山産業株式会社という会社の製品です。

 

その他にも膝サポーターや骨盤、ひじや足首やふくらはぎまで色々な商品があります。

 

そんな製品の中で野球専用のマジコスポルトのリストガードがあります。

 

この製品は製品名のとおりに、野球専用に作られていて商品です。

 

インパクトって手首に負担がかかりますよね。

 

そういった手首の衝撃をサポートしてくれるといった優れものです。

 

 

効果は?

・手首の衝撃をサポート。

・手首をこねたりといったクセをサポート。

・バッティングフォームを矯正。

 

やはりバッティングにおいて手首というのは、身体全体でスイングする、ボールをインパクトするときの言わば支えになる。

 

日々鍛えてはいるものの、腕に比べて細いしインパクト時の衝撃はかなりありますよね。

 

そういった衝撃をサポートかつ、手首をこねたりといったクセをサポートし、最終的にはバッティングフォーム矯正といった効果につながります。

マジコスポルトのメリット3つを紹介!

では、マジコスポルトの野球専用であるリストガードのメリットを紹介したいと思います。

二重構造になっている

デュアルラップ構造になっていて、簡単に言うと自分で締め付けを調整できる。

 

締め付けが強い人が好きな人や、弱い人が好きな人は自分で調整できるのでオススメ。

 

しかも、バットを握る感触を妨げない設計になっています。

 

手首にフィットし、ズレにくく、しっかり固定されるのでバッターは安心ですね。

 

手のひらに干渉しない設計になっている

マジコスポルトのリストガードは、他のリストガードと違い手のひらに干渉しない設計になっています。

 

他のリストガードは、手のひらに干渉するものも多いので、手のひらに干渉する人が気になる人は、マジコスポルトのリストガードがオススメです。

 

バットを握る時にグリップに干渉しないので気にならない設計になっています。

 

脱着が楽!

他のリストガードは、テーピングタイプや筒状のタイプがあります。

 

でもマジコスポルトのリストガードは、ラップタイプとなっているので、脱着が簡単で楽チンです。

 

なので、攻守交代時にも、ササッと準備できるので楽チン構造になっていますね。

つけ方は?

左手用と右手用があります。

 

つけ方は、穴があいているのですが、そこに親指をはめて、外側から通して巻きつけるだけという楽チンな付け方です。

 

こちらに、つけ方の動画がありましたので紹介しておきますね。

 

 

つけ方と言っても特殊なつけかたではなく、誰でも装着できる仕様になっていますので、1回つければ誰でもすぐに装着できると思います。

高校野球に対応している?野球専用との違いは?

マジコスポルトのリストガードは、野球専用と高校野球ルール対応版があります。

 

 

 

カズズ
右手用と左手用があるので注意してくださいね。

 

野球専用と高校野球ルール対応版の違いは、ロゴマークの色の違いで判断できます。

 

普通の野球専用はロゴマークが赤色です。

 

そして高校野球ルール対応版はロゴマークが黒色になっています。

 

機能の違いはない感じですね。

 

こういった高校野球のルールに対応している商品もあるので使う側からしたら助かりますね。

まとめ

みなさんいかがだったでしょうか?

 

今回は、野球ギアのひとつマジコスポルトの野球専用リストガードについて記事を書かせていただきました。

 

手首は、野球選手にとって大事な部分。

 

それを保護してくれ、なおかつ手首のこねなどのクセもサポートしてくれるので助かりますよね。

 

手首が固定されるので、バッティングの際強く押し込むことができるので、バッティングの技術のサポートにもなります。

 

手首を保護したい方はもちろん、バッティングの調子が出ない方や気分転換など

 

興味がある方は一度も試されてみてはいかがでしょうか?

 

右手用と左手用があるので注意してくださいね。

 

 

 

今回は記事を読んでくれてありがとうごさいました。

 

ではまた〜!


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